会社案内

沿革

年表

1947年(昭和22年)5月
ゴム工業用繊維資材専門商社として工業繊維株式会社を設立 (東京都新宿区)
1947年(昭和22年)7月
工業繊維 大阪市東区に大阪支店を開設
1948年 (昭和23年)1月
工業繊維 本社を東京都中央区日本橋に移転
1950年 (昭和25年)11月
工業繊維 名古屋市中村区に名古屋支店を開設
1952年 (昭和27年)5月
工業繊維 大阪市東区に大阪店ビル「工繊ビル」竣工
1952年 (昭和27年)6月
工業繊維 東工物産設立事務所設置
1953年 (昭和28年)10月
東工物産 中国進出口公司と輸出入約150万英磅の仮契約CJP002号を締結
1953年(昭和28年)12月
日中貿易専門商社として東工物産株式会社を設立(東京都中央区)
1954年(昭和29年)3月
東工物産 中国向け苛性ソーダの日本初輸出
1954年(昭和29年)5月
東工物産 中国大豆の日本初輸入
1956年(昭和31年)12月
東工物産 北ベトナムと取引開始(自転車タイヤ等の輸出)
1957年(昭和32年)4月
東工物産 第1回中国輸出商品交易会(広州)に初参加
1958年(昭和33年)5月
東工物産 長崎国旗事件により日中貿易中断
1960年(昭和35年)12月
東工物産 日中貿易再開
1961年(昭和36年)10月
工業繊維 本社を東京都港区赤坂に移転
1972年(昭和47年)12月
東工物産 日中国交正常化後初の大型プラント30万㌧エチレン、45千㌧ブタジエンプラント輸出契約締結(日本輸出入銀行融資適用第1号)
1973年 (昭和48年)11月
川瀬社長 勲二等瑞宝章を受章
1974年 (昭和49年)9月
工業繊維 本社新社屋「紅仙ビル」竣工(東京都港区赤坂)
1974年 (昭和49年)9月
東工物産 本社を「紅仙ビル」に移転
1975年(昭和50年)6月
東工物産 川瀬社長 周恩来総理に会見(最後に会見した日本人となった)
1979年(昭和54年)12月
東工物産 北京駐在員事務所を開設(日本企業駐在事務所許可第1号)
1981年(昭和56年)10月
東工物産 上海駐在員事務所を開設
1981年(昭和56年)12月
東工物産 広州駐在員事務所を開設
1982年 (昭和57年)6月
東工物産 大連駐在員事務所を開設
1983年 (昭和58年)4月
工業繊維 米国ニューヨーク市に駐在員事務所を開設
1985年 (昭和60年)10月
東工物産 香港駐在員事務所を開設
1988年 (昭和63年)5月
工業繊維 商号変更 株式会社 コーセンユニバーサル
1988年 (昭和63年)10月
東工物産 南京駐在員事務所を開設
1991年 (平成3年)3月
コーセンユニバーサル 米国ニュージャージー州に「KOSEN INC.」を設立
1991年 (平成3年)4月
東工物産 中国に合弁会社「無錫東聯製衣有限公司」を設立
1992年 (平成4年)11月
東工物産 中国の合弁会社「上海亜聯汽車維修有限公司」設立に参加
1993年 (平成5年)1月
東工物産 中国に合弁会社「無錫東潤製衣有限公司」を設立
1993年 (平成5年)10月
両社合併 東工コーセン株式会社に商号変更(資本金:2億円)
1993年 (平成5年)11月
子会社「コーセン工業株式会社」を設立
1994年 (平成6年)1月
中国に合弁会社「南通江東製衣有限公司」を設立
1994年 (平成6年)12月
小林会長、中日友好協会より「中日友好使者」、中国国際貿易促進委員会より「中国国際貿易促進委員会栄誉会員」の各称号を受章
1995年 (平成7年)5月
中国の合弁会社「重慶利時徳拉索有限公司」設立に参加 (現 重慶海徳世拉索系統(集団)有限公司
1995年 (平成7年)6月
中国上海市保税区内に子会社「上海東工物産有限公司」を設立
1995年 (平成7年)12月
中国の外資「天津国成橡膠工業有限公司」設立に参加
1996年 (平成8年)3月
香港に子会社「東工物産(香港)有限公司」を設立
1996年 (平成8年)5月
中国の合弁会社「張家港TEEC自動車化学品有限公司」設立に参加
1996年 (平成8年)9月
中国の合弁会社「大連東龍商業自動化系統有限公司」設立に参加
1996年 (平成8年)11月
子会社「コーセン工業株式会社」 三重工場竣工
1998年 (平成10年)3月
モンゴル国にウランバートル駐在員事務所を開設
1998年 (平成10年)10月
香港駐在員事務所を香港支店に改組
2000年 (平成12年)11月
本社事務所を東京都千代田区四番町(BANビル)に移転
2002年 (平成14年)5月
タイ王国バンコク市に合弁会社「KOSEN(THAILAND)CO.,LTD.」を設立
2003年 (平成15年)1月
タイ王国チョンブリ県に子会社「KOSEN FIBERTEC(THAILAND)CO.,LTD.」を設立
2004年 (平成16年)12月
タイ王国のKOSEN FIBERTEC(THAILAND)CO.,LTD.がISO9001取得
2005年 (平成17年)1月
コーセン工業株式会社をコーセン工業事業部として吸収
2005年 (平成17年)3月
ベトナム社会主義共和国にハノイ駐在員事務所を開設
2005年 (平成17年)6月
ベトナム社会主義共和国ハイフォン市に子会社「KOSEN FIBERTEC(VIETNAM)CO.,LTD.」を設立
2005年 (平成17年)8月
中国上海市に子会社「東工物産貿易有限公司」を設立
2006年 (平成18年)4月
米国ニュージャージー州に子会社「KOSEN CORPORATION」を設立
2006年 (平成18年)5月
中国無錫市に子会社「東工紡織品(無錫)有限公司」を設立
2006年 (平成18年)8月
子会社「東工物産貿易有限公司北京分公司」を設立
2006年 (平成18年)9月
上海駐在員事務所を閉鎖、全ての業務を子会社「東工物産貿易有限公司」に移管
2006年 (平成18年)9月
子会社「東工物産貿易有限公司広州分公司」を設立
2006年 (平成18年)12月
中国天津市に合弁会社「天津広裕達汽車銷售有限公司」を設立
2007年 (平成19年)1月
北京駐在員事務所と広州駐在員事務所を閉鎖、全ての業務を子会社「東工物産貿易有限公司」の北京分公司と広州分公司にそれぞれ移管
2007年 (平成19年)1月
中国に天津広裕達汽車銷售有限公司の販売店「東風日産濱海専営店」を開業
2007年 (平成19年)12月
稲沢工場および機能資材部車輌資材グループ(名古屋支店)が自動車部品加工業務でISO9001取得
2008年 (平成20年)2月
中国に日本企業と共同で「青島神鋼溶接材料有限公司」を設立
2008年 (平成20年)4月
KOSEN FIBERTEC(THAILAND)CO.,LTD.がISO/TS16949取得
2008年 (平成20年)5月
KOSEN FIBERTEC(THAILAND)CO.,LTD.がISO14001取得
2008年 (平成20年)8月
子会社「東工物産貿易有限公司大連分公司、「同南京分公司」を設立
2008年 (平成20年) 12月
合弁会社「無錫東聯製衣有限公司」と子会社「東工紡織品(無錫)有限公司」が合併、合弁会社「東工紡織品(無錫)有限公司」を設立
2008年 (平成20年)12月
中国に天津広裕達汽車銷售有限公司の販売店「東風日産濱海専営店大港分店」を開業
2009年 (平成21年)1月
大連駐在員事務所と南京駐在員事務所を閉鎖、全ての業務を子会社「東工物産貿易有限公司」の大連分公司と南京分公司にそれぞれ移管
2009年 (平成21年)8月
東工紡織品(無錫)有限公司.がISO9001-2008取得
2009年 (平成21年)10月
工繊株式会社を子会社化
2009年 (平成21年)10月
本社ビル(BANビル)を取得
2010年 (平成22年)4月
子会社「東工物産貿易有限公司重慶分公司」を設立
2010年 (平成22年)7月
中国に孫会社「広州東工物産貿易有限公司」を設立
2011年 (平成23年)5月
KOSEN FIBERTEC (VIETNAM) CO.,LTD.を閉鎖し、全ての業務をKOSEN FIBERTEC (THAILAND) CO.,LTD.に移管
2011年 (平成23年)9月
中国に合弁会社「博宝楽輸送帯科技(昆山)有限公司」を設立
2012年 (平成24年)1月
タイ王国チョンブリ県に合弁会社「NISHIYORI(THAILAND)CO.,LTD.」を設立
2012年 (平成24年)2月
インドネシア共和国ジャカルタに子会社「PT. TOKOKOSEN INDONESIA」を設立
2013年 (平成25年)12月
カンボジア王国に孫会社「TOKOKOSEN GARMENTS (CAMBODIA) CO., LTD.」を設立
2014年 (平成26年)8月
モンゴル国のウランバートル駐在員事務所を閉鎖
2014年 (平成26年)10月
中国の「南通江東製衣有限公司」を合弁解消
2015年 (平成27年)3月
子会社「工繊株式会社」を吸収合併
2016年 (平成28年)5月
ベトナム社会主義共和国に子会社「TOKOKOSEN (VIETNAM) COMPANY LIMITED」を設立